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Split / スプリット

Vilhelm Herzが初めにデザインした杖のひとつです。

デンマークのクラシックな家具をイメージして製作しました。

 

形は脇の下に挟むタイプの松葉杖と似ていますが、腕で支えるタイプの杖(ロフストランド・クラッチ)です。

カフ(本製品の皮部分)に腕を預け、ハンドルを握って使用します。

ハンドル部分はアルミニウムパーツでしっかり固定されています。

 

Vilhelm Hertzの杖の中で、一番軽やかながらしなりが少なく、しっかり身体を支えてくれます。

Split / スプリット

¥0価格
  • 現在こちらのモデルは、デンマーク、日本の受注どちらもストップしております。日本製の開発を今後行う予定ですので、しばらくお待ちください。

    まずはお問い合わせページからお気軽にご連絡ください。

  • 腕で支えるタイプの杖。前腕部支持型杖ともよばれます。

    痛みを庇うために杖に重心をかけすぎることなく、体重をほどよく分散できるので、体の軸がぶれにくく、持っている力を最大限生かしながら歩くことができます。

    使う人にとって新たな足のような役割を果たしてくれます。

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